米国・カナダ・日本で学びと臨床を経験した心理カウンセラー、
米国とカナダで営業と経営を経験したリスニング・フィットネス(LiFT)インストラクター、
米国で小学校を、カナダで高校を、日本で大学を卒業したバイリンガル講師というスタッフ達が、
夫々の個性と経験を 活かして、あなたの目標達成のために精一杯のお手伝いをさせて頂きます。
彼らの個性的な経験と学びの履歴をご覧下さい。井上 慧子
【♪リッスン+♪での役割】
代表としての雑務と心理カウンセラーとして心理療法の実施。談話によるカウンセリング、臨床動作法、 リスニング療法、催眠療法、イメージ療法、自律訓練法などの実施やリラクセーションやストレス・マネイジメントの指導 を担当。LiFTインストラクターとしてLiFTプログラムにおけるLiFTキットの操作、発声訓練や児童・生徒への英語指導から リスニングに関するセミナーやワークショップも行う。
【所属学会・研究会】
日本ブリーフサイコセラピー学会
日本臨床動作学会
日本催眠医学心理学会
青山メンタルヘルス臨床動作法月例研修会
教育現場に活かすグループワークの会
埼玉ミルトンエリクソン研究会
横浜心理臨床オフィス動作法補習塾
横浜動作法研究会
【資格】
臨床動作士
LiFTインストラクター
M.A.in Guidance & Counseling: Community And Family
(コミュニティと家族関係の指導とカウンセリングにおける修士)
英語教師免許(中学1級、高校2級)
【経歴と経験】
1967年3月
昭和女子大学・英米文学科卒業。中学・高校の英語教師免許取得。やがて結婚し2児の母となる。
1973年4月~1985年3月
友達付き合いの苦手だった5歳の息子の為と自分自身の興味の為にラボ・パーティを開設。 ラボテューターとして国内及び国際交流活動を12年間楽しむ中、異文化圏の人々との
コミュニケーション能力を磨く。
1983年5月 ~1986年3月
広島の隆心館にて故小柴隆弘先生 より小柴メソッドによる 催眠療法を学ぶ。 この時潜在意識の力を知った事が、心理学への興味を湧かせ、後の心理カウンセリングの勉強へと繋がる。 この後も帰国時には必ず小柴先生をお尋ねし、指導を受けたが、惜しくも1993年に亡くなられた。 催眠暗示という心の奥の深い部分、即ち潜在意識への働きかけを初めてお教え頂いた偉大なる恩師である。
1986年3月
夫の転勤によって家族と共に渡米。
1987年4月 ~1989年12月
シカゴ補習校教師を務める傍らコミュニティ・カレッジで英語や心理学を履修。
1990年1月
ノース・イースタン・イリノイ大学大学院教育学部のカウンセリング学科コミュニティ& ファミリー・カウンセリング専攻入学。
1991年3月
追突事故によて体調を崩した夫が日本へ転勤。勉学を一時中断して夫、娘と共に帰国し、半年後ラボパーティ再設。。
1994年8月
1年半前にカナダのトロント近郊へ単身赴任していた夫に合流する為渡加。トロントでリスニング・センターに出会い聴覚刺激と訓練で 自分のリスニング力を磨く。そのやり方が LD〔学習障害)やADHD(注意欠陥多動障害)、自閉症の子供達にも 多大な効果をもたらす事を知って、将来自分の臨床に取り入れたいと思う。
1996年1月
娘の高校卒業を機に単身シカゴへ渡り、母校へ復学。リスニング・ センターでの訓練で 英語力(中でも苦手だったリスニング力)がアップした事を授業で実感。
1997年5月
卒業と同時にM.A.取得。1999年までの2年間、ラボの高校留学生のカウンセラーとして 米国・カナダの様々な州を飛び回る。その間トロントの日系人の為のカウンセラーや リスニング・センターのリスニング・セラピストとしてもボランティア活動を行う。
1998年
米国で催眠の父と言われるミルトン・H・エリクソンの考え方 に小柴先生の論と通じるものを感じて、 フェニックスで エリクソニアン・アプローチの初級・中級のワーク ショップを受け、 同年日本へ一時帰国して上級を受ける (2002年も日本で中級を受ける)。 同年、AAMFT(American Association for Marriage and Family Therapy)による イクスターン(Extern) MFTのプログラムでスーパービジョンを受けながら、カウンセラーとしての修行を積む。
2000年5月
LiFTインストラクターの資格を取得。同年9月に帰国。
2002年12月
今までの経験と学習を生かし、心理カウンセリングと LiFTプログラムの融合 というユニークなプログラムを臨床する事で、少しでも他の人の役に立ちたいと船橋本町で 「♪リッスン+♪」 を開設。
2004年8月
東船橋へオフィスを移転。
ビジネス英語の講師及び LiFTインストラクターとしてLiFTキットの操作や子供の遊び相手、 成人への英語指導などを担当。
【所属学会・研究会】
日本臨床動作学会
青山メンタルヘルス臨床動作法月例研修会
【経歴と経験】
1964年3月
大阪大学・機械工学科卒業。同年MHIに入社。やがて結婚し、2児の父となる。
1984年
妻の勧めで隆心館に行き、小柴先生の考え方と 小柴メソッドを学ぶ。それまでの息子へのスパルタ教育 が間違いであった事を知り、家族への考え方と接し方を大幅に修正 。それによって家族全体がポジティヴな雰囲気に転換 。
1986年1月
MLPノース・アメリカ副社長としてシカゴへ赴任し5年間駐在。
1991年3月
追突事故に巻き込まれ体調を崩して帰国。
1993年4月
MLPカナダの社長としてトロント近郊ブランプトンへ赴任し7年間半駐在。その間、倒産寸前だった会社を借金無しの黒字経営に導く。
2000年9月
狭心症の為帰国するも、宮本氏に指導して頂いた食事療法と足踏み健康法によって健康を取り戻す。 同年、MHIを退社後、子会社のリョウインに移動し、母親を引き取って妻や娘と共に東京に居住。
2002年4月
リョウインを定年退職後、千葉県に転居。
2003年3月
カナダのトロントで行われたLiFTインストラクターのコースを受け、英語専門のインストラクターとなる。
バイリンガルの英語講師として、子供から成人まで英会話、英文作成の指導などを担当。
【経歴と経験】
1986年3月
父親の転勤によって、9歳で家族と共に渡米。三原市の小学校からシカゴ近郊の現地校の小学校3年生に編入。一方で、土曜日のみ シカゴ補習校で日本語による授業を受けるという二ヶ国語による生活をはじめる。また、ピアノ、バイオリン、フルートなどの楽器 を学ぶ。
1991年3月
父親の日本転勤に伴って現地校の中学校卒業直前(米国の中学校は2年生で6月に終了)に帰国し、三原市の中学3年生へ編入。
1994年5月
1年前にカナダのトロント近郊へ単身赴任していた父親に合流する為渡加し、この年の9月に広島県福山市の高校から現地校の高校3年生に編入。 また声質を向上するために母親と一緒にトロントのリスニング・センターで聴覚刺激プログラムを受ける。
1995年6月
カナダ(ミシサーガ)の高校を卒業。同年9月上智大学比較文化学科に入学。
1999年9月
上智大学卒業。
その後は、シンガーソング・ライターとしてCD(歌詞は英語)を出す一方で、大手英語スクールの 講師、同時通訳、 ロボットのプロモーションビデオや映像の英文ナレーション、 映画・商標登録・マニュアルなどの翻訳(和訳、英訳)等々、 英語関連の経験を豊富に積んで現在に至る。代表的翻訳に映画「鉄人28号(日本語→英語)」 がある。
彼らの個性的な経験と学びの履歴をご覧下さい。
井上 慧子
(代表, 心理カウンセラー, LiFTインストラクター)
【♪リッスン+♪での役割】代表としての雑務と心理カウンセラーとして心理療法の実施。談話によるカウンセリング、臨床動作法、 リスニング療法、催眠療法、イメージ療法、自律訓練法などの実施やリラクセーションやストレス・マネイジメントの指導 を担当。LiFTインストラクターとしてLiFTプログラムにおけるLiFTキットの操作、発声訓練や児童・生徒への英語指導から リスニングに関するセミナーやワークショップも行う。
【所属学会・研究会】
日本ブリーフサイコセラピー学会
日本臨床動作学会
日本催眠医学心理学会
青山メンタルヘルス臨床動作法月例研修会
教育現場に活かすグループワークの会
埼玉ミルトンエリクソン研究会
横浜心理臨床オフィス動作法補習塾
横浜動作法研究会
【資格】
臨床動作士
LiFTインストラクター
M.A.in Guidance & Counseling: Community And Family
(コミュニティと家族関係の指導とカウンセリングにおける修士)
英語教師免許(中学1級、高校2級)
【経歴と経験】
1967年3月
昭和女子大学・英米文学科卒業。中学・高校の英語教師免許取得。やがて結婚し2児の母となる。
1973年4月~1985年3月
友達付き合いの苦手だった5歳の息子の為と自分自身の興味の為にラボ・パーティを開設。 ラボテューターとして国内及び国際交流活動を12年間楽しむ中、異文化圏の人々との
コミュニケーション能力を磨く。
1983年5月 ~1986年3月
広島の隆心館にて故小柴隆弘先生 より小柴メソッドによる 催眠療法を学ぶ。 この時潜在意識の力を知った事が、心理学への興味を湧かせ、後の心理カウンセリングの勉強へと繋がる。 この後も帰国時には必ず小柴先生をお尋ねし、指導を受けたが、惜しくも1993年に亡くなられた。 催眠暗示という心の奥の深い部分、即ち潜在意識への働きかけを初めてお教え頂いた偉大なる恩師である。
1986年3月
夫の転勤によって家族と共に渡米。
1987年4月 ~1989年12月
シカゴ補習校教師を務める傍らコミュニティ・カレッジで英語や心理学を履修。
1990年1月
ノース・イースタン・イリノイ大学大学院教育学部のカウンセリング学科コミュニティ& ファミリー・カウンセリング専攻入学。
1991年3月
追突事故によて体調を崩した夫が日本へ転勤。勉学を一時中断して夫、娘と共に帰国し、半年後ラボパーティ再設。。
1994年8月
1年半前にカナダのトロント近郊へ単身赴任していた夫に合流する為渡加。トロントでリスニング・センターに出会い聴覚刺激と訓練で 自分のリスニング力を磨く。そのやり方が LD〔学習障害)やADHD(注意欠陥多動障害)、自閉症の子供達にも 多大な効果をもたらす事を知って、将来自分の臨床に取り入れたいと思う。
1996年1月
娘の高校卒業を機に単身シカゴへ渡り、母校へ復学。リスニング・ センターでの訓練で 英語力(中でも苦手だったリスニング力)がアップした事を授業で実感。
1997年5月
卒業と同時にM.A.取得。1999年までの2年間、ラボの高校留学生のカウンセラーとして 米国・カナダの様々な州を飛び回る。その間トロントの日系人の為のカウンセラーや リスニング・センターのリスニング・セラピストとしてもボランティア活動を行う。
1998年
米国で催眠の父と言われるミルトン・H・エリクソンの考え方 に小柴先生の論と通じるものを感じて、 フェニックスで エリクソニアン・アプローチの初級・中級のワーク ショップを受け、 同年日本へ一時帰国して上級を受ける (2002年も日本で中級を受ける)。 同年、AAMFT(American Association for Marriage and Family Therapy)による イクスターン(Extern) MFTのプログラムでスーパービジョンを受けながら、カウンセラーとしての修行を積む。
2000年5月
LiFTインストラクターの資格を取得。同年9月に帰国。
2002年12月
今までの経験と学習を生かし、心理カウンセリングと LiFTプログラムの融合 というユニークなプログラムを臨床する事で、少しでも他の人の役に立ちたいと船橋本町で 「♪リッスン+♪」 を開設。
2004年8月
東船橋へオフィスを移転。
井上 翼 (LiFTインストラクター)
【♪リッスン+♪での役割】ビジネス英語の講師及び LiFTインストラクターとしてLiFTキットの操作や子供の遊び相手、 成人への英語指導などを担当。
【所属学会・研究会】
日本臨床動作学会
青山メンタルヘルス臨床動作法月例研修会
【経歴と経験】
1964年3月
大阪大学・機械工学科卒業。同年MHIに入社。やがて結婚し、2児の父となる。
1984年
妻の勧めで隆心館に行き、小柴先生の考え方と 小柴メソッドを学ぶ。それまでの息子へのスパルタ教育 が間違いであった事を知り、家族への考え方と接し方を大幅に修正 。それによって家族全体がポジティヴな雰囲気に転換 。
1986年1月
MLPノース・アメリカ副社長としてシカゴへ赴任し5年間駐在。
1991年3月
追突事故に巻き込まれ体調を崩して帰国。
1993年4月
MLPカナダの社長としてトロント近郊ブランプトンへ赴任し7年間半駐在。その間、倒産寸前だった会社を借金無しの黒字経営に導く。
2000年9月
狭心症の為帰国するも、宮本氏に指導して頂いた食事療法と足踏み健康法によって健康を取り戻す。 同年、MHIを退社後、子会社のリョウインに移動し、母親を引き取って妻や娘と共に東京に居住。
2002年4月
リョウインを定年退職後、千葉県に転居。
2003年3月
カナダのトロントで行われたLiFTインストラクターのコースを受け、英語専門のインストラクターとなる。
井上 美和 (バイリンガル英語講師)
【♪リッスン+♪での役割】バイリンガルの英語講師として、子供から成人まで英会話、英文作成の指導などを担当。
【経歴と経験】
1986年3月
父親の転勤によって、9歳で家族と共に渡米。三原市の小学校からシカゴ近郊の現地校の小学校3年生に編入。一方で、土曜日のみ シカゴ補習校で日本語による授業を受けるという二ヶ国語による生活をはじめる。また、ピアノ、バイオリン、フルートなどの楽器 を学ぶ。
1991年3月
父親の日本転勤に伴って現地校の中学校卒業直前(米国の中学校は2年生で6月に終了)に帰国し、三原市の中学3年生へ編入。
1994年5月
1年前にカナダのトロント近郊へ単身赴任していた父親に合流する為渡加し、この年の9月に広島県福山市の高校から現地校の高校3年生に編入。 また声質を向上するために母親と一緒にトロントのリスニング・センターで聴覚刺激プログラムを受ける。
1995年6月
カナダ(ミシサーガ)の高校を卒業。同年9月上智大学比較文化学科に入学。
1999年9月
上智大学卒業。
その後は、シンガーソング・ライターとしてCD(歌詞は英語)を出す一方で、大手英語スクールの 講師、同時通訳、 ロボットのプロモーションビデオや映像の英文ナレーション、 映画・商標登録・マニュアルなどの翻訳(和訳、英訳)等々、 英語関連の経験を豊富に積んで現在に至る。代表的翻訳に映画「鉄人28号(日本語→英語)」 がある。
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リスニングの不思議を解明する本
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資料請求はこちらからどうぞ。
このサイトに載っていない事例やリスニング療法に関する説明文、アセスメントまでの手順、「満足度に関するアンケート&お母さんからの感想メール」の事例集等をお送りします。
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当オフィスでは社会の福祉向上と、相談者の負担の減少、企業の活性化のお手伝いを致します。
*社員研修について
脳を活性化させるリスニング法やリラクセーション、ストレスマネイジメント、コミュニケイション法等を、御社のニーズに合わせた研修にアレンジ致します。 社員の仕事能力や英語能力の向上、社内のコミュニケイション円滑化のためのご利用は如何でしょうか。
こちらから詳細をお問い合せ又はお申し込み下さいませ。
♪ 「リスニングの不思議」
LiFTプログラムを開発したトロントのリスニングセンター長であるポール・マドール氏が著した“When Listening Comes Alive”
(「リスニングが目覚めるとき-効果的な学習とコミュニケーションへのガイド)
の第2版原本を今まで和訳文付きで販売してきました。
その販売開始の直ぐ後に、、マドール氏自身から日本の読者に当てたメッセージと原本の第3版に加える予定の新しい章
「リスニング・フィットネスとLiFT」を書いて、他言語の第3版に先駆けて送って下さいました。
そして、その新しい版を電子書籍化する権利も頂いていましたが、新しい章の翻訳と旧版との調整、PDF化などに時間が掛かり、やっとその作業が終わりました。
この新日本語版の販売に伴い、旧版の「原本+和訳文セット」の販売を中止致します。
但し、原本のみをご希望の方は、在庫の16冊に限りご購入頂けます。
新版「リスニングが目覚めるとき」には、旧版の「自身が読字障害というLDを抱えて壮絶な人生を歩いていたマドール氏の半生に関するストーリー」や「リスニング力はどれだけ、そしてどんな風に人の脳の機能の働きに関わっているのか?」という普通には知られていないリスニングの不思議に関する話や事例に加えて
「なぜ、どうやってトマティス・メソッドからLiFTプログラムに移行したのか?」が詳しく語られています。
更には、自分のリスニング能力を向上させたり リスニング力のある子供を育てるにはどうしたら良いのか等が、
3000人以上にトマティス・メソッドやLiFTプログラムを行ってきたマドール氏の経験を元に語られています。
その他にも、様々な事例や訓練方法など、面白くも有益な話が満載です。
尚、マドール氏のリスニング・センターでの臨床で多くの人々を援助した功績に対して、 センター設立20周年記念の時に彼のリスニング・プログラムによって カナダ政府より感謝状を贈られています。
その様なポール・マドール氏の新版「リスニングが目覚めるとき」を他国に先駆けて、日本での翻訳著作権と販売権を頂いた事を大変誇りに思っています。
第2版の原本又は第3版の日本語訳PDF版のCDをご希望の方は
、
どうぞこちらのサイト
よりお申し込み下さいませ。
♪ 「リスニングの不思議」
を解明する本
LiFTプログラムを開発したトロントのリスニングセンター長であるポール・マドール氏が著した“When Listening Comes Alive”
(「リスニングが目覚めるとき-効果的な学習とコミュニケーションへのガイド)
の第2版原本を今まで和訳文付きで販売してきました。
その販売開始の直ぐ後に、、マドール氏自身から日本の読者に当てたメッセージと原本の第3版に加える予定の新しい章
「リスニング・フィットネスとLiFT」を書いて、他言語の第3版に先駆けて送って下さいました。
そして、その新しい版を電子書籍化する権利も頂いていましたが、新しい章の翻訳と旧版との調整、PDF化などに時間が掛かり、やっとその作業が終わりました。
但し、原本のみをご希望の方は、在庫の16冊に限りご購入頂けます。
新版「リスニングが目覚めるとき」には、旧版の「自身が読字障害というLDを抱えて壮絶な人生を歩いていたマドール氏の半生に関するストーリー」や「リスニング力はどれだけ、そしてどんな風に人の脳の機能の働きに関わっているのか?」という普通には知られていないリスニングの不思議に関する話や事例に加えて
「なぜ、どうやってトマティス・メソッドからLiFTプログラムに移行したのか?」が詳しく語られています。
更には、自分のリスニング能力を向上させたり リスニング力のある子供を育てるにはどうしたら良いのか等が、
3000人以上にトマティス・メソッドやLiFTプログラムを行ってきたマドール氏の経験を元に語られています。
その他にも、様々な事例や訓練方法など、面白くも有益な話が満載です。
尚、マドール氏のリスニング・センターでの臨床で多くの人々を援助した功績に対して、 センター設立20周年記念の時に彼のリスニング・プログラムによって カナダ政府より感謝状を贈られています。
その様なポール・マドール氏の新版「リスニングが目覚めるとき」を他国に先駆けて、日本での翻訳著作権と販売権を頂いた事を大変誇りに思っています。
第2版の原本又は第3版の日本語訳PDF版のCDをご希望の方は
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